驚きの仕掛けを企画
マジックの原理を応用した「え、どうなってるの?」を、御社の商品・サービスの文脈で企画します。
魅せる(エンタメ・タレント) — MAGIC NOVELTY
配って終わらない、話したくなる一品。
ノベルティの価値は、配った瞬間ではなく「思い出してもらえた回数」で決まります。ボールペンも、引き出しにしまわれたらそこで終わり。でも毎日使うペンになれば、使うたびに御社を思い出してもらえます。クリアファイルも、頻繁に出し入れする“一軍のファイル”になれば同じこと。つまり勝負は、「しまわれて忘れられる」をいかに無くすか。ティーボックスのアイデアノベルティは、プロマジシャンの「人を驚かせ、記憶に残す技術」で、思わず使いたくなる・人に見せたくなる仕掛けを組み込み、御社を思い出してもらう回数を最大化する販促ツールをデザインします。
マジックの原理を応用した「え、どうなってるの?」を、御社の商品・サービスの文脈で企画します。
仕掛けと御社ブランドの訴求を両立するデザインに落とし込みます。
営業やブースでの「見せ方・話し方」の台本までお付けします。演出込みで効果を出す設計です。