W-04

Web制作 — MULTILINGUAL

多言語対応サイト

言葉の壁を、AIで安く越える。

多言語対応サイトとは?

多言語対応サイトとは、日本語のほかに英語・中国語などでも見られるようにしたサイトのことです。インバウンドのお客様や海外の取引先にとって、母国語で読めるサイトがあるかどうかは「取引できる相手か」の判断材料になります。これまで多言語化のネックは、翻訳費用と「日本語を更新するたびに外国語版も直す」二重管理でした。ティーボックスはAI翻訳をサイトに組み込み、更新のたびに費用がかさまない運用設計で、この壁を低くします。

こんなときに向いています

  • 海外の取引先や観光客に、会社・商品を知ってほしい
  • 英語ページはあるが、更新が止まって放置されている
  • 翻訳会社に毎回頼むコストと手間が重い

できること・主な機能

01

多言語サイト設計

言語切替の仕組み、言語別URL、検索エンジン対応(hreflang)まで正しく設計します。

02

AI翻訳ワークフロー

日本語を更新するとAIが下訳を自動生成し、人が確認して公開する低コストな運用フローを構築します。

03

現地に伝わる見せ方

直訳で終わらせず、通貨・単位・文化の違いに合わせた表現・構成に調整します。

活用イメージ

CASE 01

観光・宿泊業の多言語ページ

訪日客向けに英語・中国語でサービス案内。地域出し分けと組み合わせて、海外アクセスに自動で外国語を表示する構成も可能です。

CASE 02

輸出企業の英語カタログサイト

海外の展示会・商談で「詳しくはこちら」と案内できる英語版の会社・商品紹介を整備します。

まずは資料で、
できることを知ってください。

サービス内容・料金の目安・事例をまとめた会社案内をお送りします。
しつこい営業は一切しません。読んで「合いそう」と思ったときに、ご連絡ください。